父ちゃんの子育て日記〜退院編〜夫ができること

今日は退院日について書いていこうと思います。

実質5日目に退院

一般的な情報だと、出産後約1週間程度は入院するそうです。

ただ、私の病院では火曜日の夜に出産、土曜日の午前に退院という形でした。(なので実質5日間)

正直、「早い」という感覚です。まだ慣れていないのに、「もう家なのか」という不安のほうが大きかったです。

ただ、その一方で、病院に寝泊まりしていた私は、「やっとベッドで寝れる」という嬉しさは正直ありました。

また、病院は何かあったときには安心ですが、普段はやっぱり慣れない生活なので正直ストレスもかかります。

総合的に見ると私は「早いけど、よかった」という感想です。

帰り道に西松屋へ

出産前にもちろん育児の準備をしました。

しかし、病院にいたことで「やっぱり必要だな」と思う物も多くなりました。(特にベビーベッド&ベビーバス)

これらはネット通販で購入することを考えたのですが、今すぐ必要だなと思った物も。

それは、病院で使用していた紙オムツとおしりふきです。

病院で使っていた物が結局ベストだと思っていたので、紙おむつとおしりふきは用意していませんでした。

なので、帰り道に紙おむつとおしりふきを買いました。(ちなみに、買ったのは、パンパースノプレミアムおむつとパンパースのおしりふきです。←たしかに値段は100円程度他に比べて高いのですが、結局の所、おむつからの漏れが無かったり、拭きやすかったりするのでおすすめです!!)

準備万端のはずが、自宅に帰ってきてからドタバタ

出産前に毎週のようにベビー用品を買いにいっていた私たち。

準備万端かとおもいきや、そんなこともなかったです。

例えば、「どこで授乳をしますか?」「赤ちゃんを寝かせるのは具体的にどこですか?」などなど、意外と気付かなかったポイントを消化していくのにドタバタしました。

また、出産前には必要ないと思っていたものも、いくつか必要だと気付かされました。

特に、ベビーベッドは高いし敬遠していたのですが、やっぱりオムツ替えの時などは腰が楽だし、自宅の私たちはベッドだったので、目線を合わせたりするのにもやっぱりベビーベッドが必要だと思いました。

また、授乳の際にあったほうが楽だったクッションなども合わせてベビザラスの公式通販で購入しました。

ベビザラスの良さは価格&2日もあれば自宅に届くことです。

退院当日に夫ができること

さて、いつものごとく「夫ができること」を挙げておきますね。

①まずは家の整理整頓をしておく

②退院に向けてチャイルドシートの設置

③お昼ご飯の準備(or 購入)

④ベビーベッドもしくは布団の準備

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